板金塗装・カスタム・レストアなら
エフテックにおまかせください?

板金塗装

最高の環境下での愛車の鈑金塗装を・・・

当社は充実した設備と機器で、完璧な仕上がりの修理を実践しています。スタッフの優れた技術力を最大限に発揮できるよう、
使用する設備にもこだわりながらこの上ないサービス提供を目指しています。

板金塗装

ちょっとした擦り傷から大きなキズ、凹みの修理なら是非当社へお任せください。
経験豊富で熟練の技術を持った板金スタッフがダメージを受けたボディの
再生をいたします。

一般的には対応が難しく、高い板金技術が必要とされるアルミパネルの
板金修理にも対応しております。
入庫から修理、仕上げまですべての工程を自社工場内で行い、板金の仕上げには
パテやせの少ないパテを使用して、確実ていねいな作業を心掛けています。

お客様の立場に立って板金作業、もしくはリサイクルパーツを使用したりと
柔軟にご提案と対応をいたします。
最高の設備環境の下、熟練した板金塗装スタッフが責任を持って取り組んでおります。

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リサイクルパーツなどを利用
自動車修理の際、どうしてもパーツの交換となる場合にはリサイクルパーツを使用する選択もございます。
新品価格のおおよそ1/2〜2/3に金額を抑えることができて大変リーズナブル。

全ての損害保険会社に対応しています
自動車のダメージにより保険を利用した修理が良いのか?
自費による修理の方が良いのか?お客様にとって最良の修理方法をアドバイスいたします。

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    バンパー下回り等のあまり目立たない箇所については、ご予算に応じてボカシ塗装で対応する事も可能です。

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    錆止め効果のあるプライマーサーフェーサーや耐腐食性や密着性に優れているエポキシプライマーなどを塗り、下地をしっかり作っていきます。

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    ドア・バンパー・ミラー・ドアノブ・フェンダー・モール類等、ご予算に応じてガラス等外せるパーツは全て外します。

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    塗料は米国デュポン製を採用しております。高級クリアーで新車以上に光沢のある仕上がりとなります。

アルミパネルの切り接ぎ溶接

アルミパネルの溶接は難易度が高いです。
アルミパネルの溶接は、どこの鈑金塗装工場でも出来る訳ではありません。

エフテックではアルミ溶接の際、TIG溶接と酸素溶接を使い分けています。
まず熟練を要する酸素溶接を使用したアルミパネルの切り継ぎ溶接ですが、大切なポイントがいくつかあります。
1つ目のポイントは突合わせ溶接部分をピタリとフィットさせることです。

次のポイントは、アルミパネルの酸化被膜を十分に取り除くことが大切です。この際にワイヤーブラシとフラックス(ファイヤーボールズではU.S.A.より
直輸入のT.M.社製のもの)を使用します。

そして3つ目のポイントは一番難度が高い炎の加減と酸素トーチの運び方です。
アルミは鉄より低い温度で溶け、アルミの色の変化がわかりにくく炎の加減とトーチの運び次第でドロッと溶け落ちてしまいます。
大変熟練を要する溶接ですが株式会社エフテックにおまかせ下さい。

詳しくはコルベットのアルミ製ステップパネルの切り継ぎ溶接をご覧下さい。また、アルミパネルはもとより、旧車のグリル、
ドアハンドル等のアンチモニーの修理、溶接も可能です。
お問い合せお待ちしております。

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    高度な板金技術が必要なアルミパネルの板金修理にも対応しております。

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    高度な板金技術が必要なアルミパネルの板金修理にも対応しております。

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    経験豊富で熟練の技術を持った板金塗装スタッフがダメージを受けたボディの再生をいたします。

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    経験豊富で熟練の技術を持った板金塗装スタッフがダメージを受けたボディの再生をいたします。

フレーム修正

フレーム修正もお任せください。
大きな事故で自動車のフレームにダメージを受けてしまっても諦める前に
是非当社へご相談下さい。

メルセデスベンツ、BMW、アウディ、フォルクスワーゲンなど数多くのメーカーから
指定・推奨されているセレット(CELLETE)社のフレーム修正機セヴェン(SEVENNE)に
より、ボディを事故以前の状態に戻します。

当然、ただ戻すだけではなく強度の確保も視野に入れてフレーム修正を行います。

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ペイント

あなたの大切なお車をオールペンでリフレッシュ!!
お気に入りのカラーリングにしたいあなた!!
お客様のご要望に可能な限りお応えいたします!!

オリジナルカラー作製いたします。多彩なカラーサンプルよりご希望のカラーをお選び頂く事や、限定カラーや、他車種純正色など、
お客様のご希望を忠実に再現致します。

オールペイント

エフテックのペイントは、仕上がりが違います!
オールペイントといっても工場や作業するスタッフ、お車の状態により千差万別。

安かろう、悪かろうじゃせっかくのオールペンが台無しです。
格安のオールペイントはモール類を外さずに全てマスキングで仕上げるのでモールの境目がしっかりと足づけが出来てないと、
そこから塗装が剥がれることがあります。
大切なお車の塗装が剥がれたらショックですよね!
当社では ドア・バンパー・ミラー・ドアノブ・フェンダー・モール類等、ご予算に応じてガラス等外せるパーツは全て外して塗装します。
塗装の剥がれ、ヒビなどは塗装を剥がして鉄板まで研ぎ出し、錆などは錆を完全に取り除き(サンドブラストなどで)錆止め効果のある
プライマーサーフェーサーや耐腐食性や密着性に優れているエポキシプライマーなどを塗り、下地をしっかり作っていきます。
下地をきっちり作らないと色を塗った時の肌ツヤや仕上がりが違ってきます。下地の仕上げから塗装の磨き上げまできっちりと仕上げます。

塗装は米国デュポン社を採用しています。デュポン社はグローバルNo.1の自動車補修塗料メーカーです。
常に最新テクノロジーを駆使し品質生産性、環境対応すべてを満たした製品の開発を行っています。仕上がりは高級クリアでツヤツヤの肌です

当社の塗装ブースはBlow Therm(ブローサム)を採用しています。
イタリアが世界に誇る塗装ブースを製造しています。外からのチリ、埃を遮断します。乾燥もブース内で行い乾燥温度、乾燥時間を設定し対応できます。
塗装ブース内はクリーンな環境で塗装作業が行われます。そんな高品質な作業を行うにはかかせない設備です。
こだわりの職人がいる当社では、お客様に満足して頂けるように日々努力しています。

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    全てのパーツ及び関連箇所を塗装前の下処理を丁寧に行います。

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    プライマーサーフェーサーや耐腐食性や密着性に優れたエポキシプライマーを塗り、下地を完璧に仕上げます。

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    ドア・バンパー・ミラー・ドアノブ・フェンダー・モール類等、ご予算に応じて外せるパーツは全て外します。

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    塗り終わったら傷をつけないように組みつけて熟練したスタッフが丁寧に磨き上げて最終仕上げを行います。

ホイールペイント

おしゃれは足元から。
人も車も一緒です。

メッキホイールの修理のついでにカスタムアップ。
ラインを入れてイメージチェンジ。
リムのみディスクのみのペイントもご相談下さい。

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    タイヤの空気を抜いてホイールとタイヤの隙間を確保します。表面やリムのキズをペーパーで研ぎ落とし、塗装する部分を全て下処理します。

     

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    塗装する前に、剥れにくくする為と塗料のノリを良くする為に専用のプライマーを吹き付けます。

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    ベースが乾燥後、細かいペーパーで、一度ゴミやブツを取り除きます。

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    カラーベースを吹き付けた後クリヤーを吹き付けます。乾燥後、マスキングを剥がして完成です。